困っている人2026年のワールドカップを日本語実況で見たい!DAZNは海外から見れないって聞いたけど、どうすればいい?
結論、FIFAワールドカップ2026は、VPNを使えば海外から日本語実況ありで見れます。
2026年のFIFAワールドカップは、DAZNが日本における全104試合のライブ配信権を取得しました。
NHKや日テレ、フジテレビでも一部試合は放送されますが、全試合をライブで見れるのはDAZNだけです。
DAZNは海外IPアドレスをブロックしているため、そのままでは海外から視聴できません。
しかし、VPNで日本サーバーに接続するだけで、海外からDAZNでW杯を視聴できます。
海外からW杯を見る手順をご紹介しておくと、下記です。
- ExpressVPNに申し込む
- 日本のサーバーに接続する
- DAZNを開いてW杯を視聴する
この記事では、海外からW杯 2026を視聴する方法を、おすすめVPN3選やDAZNの料金プラン、日本代表の試合日程とあわせてわかりやすく解説します。


「今すぐW杯を見る手順を知りたい!」という方は、下記ボタンを押すと説明まで飛びます。



W杯は6月11日開幕です。VPNの設定は5分で終わるので、直前でも間に合いますよ。
FIFAワールドカップ2026の配信・放送状況まとめ


まずは、FIFAワールドカップ2026がどこで見られるのかを整理しておきましょう。
①:DAZN独占ライブ配信(全104試合)


W杯 2026の全104試合は、DAZNが日本における独占ライブ配信権を取得しています。
つまり、全試合をライブで日本語実況付きで見るにはDAZNへの加入(有料プラン)が必要です。
日本代表戦については、DAZNへの無料会員登録だけで視聴できます。
また、DAZNと提携している下記のサービス経由でもW杯を視聴できます。
- ABEMA de DAZN
- DMM×DAZNホーダイ
- ドコモMAX
- au 使い放題MAX+ 5G/4G DAZNパック
②:NHK・民放でも一部試合を放送
NHKや一部の民放でも、W杯の試合が地上波・BSで放送されます。
各局の放送予定をまとめると、下記の通りです。
| 放送局 | 放送形態 | 試合数 | 日本代表戦 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| DAZN | ライブ配信 | 全104試合 | 全3試合(無料) | 唯一の全試合配信 |
| NHK総合 | 地上波 | 33試合 | 2試合 | 開幕戦・決勝含む |
| NHK BS プレミアム4K | BS | 全104試合 | 全3試合 | 4K画質(要対応TV) |
| 日本テレビ系 | 地上波 | 15試合 | 1試合(第2戦) | — |
| フジテレビ系 | 地上波 | 10試合 | — | 強豪国の対決中心 |
NHK BSプレミアム4Kなら全104試合を放送しますが、4K対応テレビと受信環境が必要です。
ネット配信で全試合をライブで見たいならDAZN一択です。
③:海外からはDAZNもNHKもブロックされる
DAZNもNHK ONEも、海外IPアドレスからのアクセスをブロックしています。
なぜなら、DAZNはユーザーのIPアドレスから接続元の国を判定し、日本国内からのアクセスのみW杯の配信を許可しているからです。
つまり、アメリカやヨーロッパ、東南アジアにいると、DAZNのW杯配信ページにアクセスできません。


しかし、VPNを使えばこの問題は解決できます。
VPNで日本のサーバーに接続すると、日本のIPアドレスが割り当てられます。
するとDAZNは「日本からアクセスしている」と判定して、W杯のライブ配信ページが表示されるのです。
実際に、VPNで日本サーバーに接続した状態でDAZNを開くと、下記のように正常にコンテンツが表示されます。


僕自身、台湾に滞在していたときにExpressVPNで日本サーバーに接続し、日本の動画配信サービスを問題なく視聴できた経験があります。
同じ方法でDAZNにも対応可能です。



VPNを使えば、どの国にいてもW杯が見られます。次のセクションで具体的な手順を解説しますね。
④:前回大会(2022年カタール)との違い
前回の2022年カタール大会では、ABEMAが全64試合を無料ライブ配信しました。
しかし、2026年大会はDAZNと地上波テレビ放送(NHK・民放)が中心です。前回のように「ABEMAを開けば全試合無料」という形式ではなくなりました。
全試合を視聴するには、DAZNまたは提携サービス(ABEMA de DAZNなど)への加入が必要です。
FIFAワールドカップ2026を海外から見る方法【VPN接続】


海外からW杯を視聴するための手順は、たったの3ステップです。
ExpressVPNに申し込む
VPNアプリをインストールしましょう。
今回は、一番おすすめのExpressVPN
ExpressVPNは、全世界400万ユーザーが使っている、通信スピードNo.1のVPNです。
- 通信スピードが速くストレスフリー
- 月440円から使えて、コスパも高い
- 30日間の返金保証ありで安心
という感じで、VPN初心者にもピッタリです。
下記から公式サイト
現在、ExpressVPNでは春のセールを開催中です。(4/21まで)
最大78%OFFかつ4ヶ月分が無料で付いてくるので、このタイミングで契約しておくと最もお得になりますよ。
\ 最大78%OFF+4ヶ月分無料延長あり/
※春のセールで4ヶ月分無料延長中(4/21まで)
※30日間の返金保証あり
公式サイトに行ったら、「今すぐトライアルを開始」をタップします。


「今すぐトライアルを開始」をタップしたら
- 契約プランの選択
- メールアドレスの入力
- お支払い
- アプリのインストール・ログイン
の4ステップで、アプリをインストールしましょう。
ExpressVPNの契約プランには「プロ」「アドバンス」「ベーシック」の3つがあります。
初めてVPNを使う方は、一番安い「ベーシックプラン」がおすすめです。
まずは、契約期間を「2年」「12ヶ月」「1ヶ月」の中から選びます。
その後、契約プランを「プロ」「アドバンス」「ベーシック」から選んでいきましょう。


スマホ版の場合、一番安いベーシックプランは、下へスクロールすると出てきます。
プランを選択したら、お支払いの画面になります。
まずは、「メールアドレス」を入力しましょう。


続いて、「お支払い方法」を選択して情報を入力していきます。


ExpressVPNのお支払い方法は、下記です。
- Apple Pay
- Google Pay
- クレジットカード(ビザ/マスター/アメックス/JCBなど)
- PayPal
- 暗号通貨(ビットコイン)
※すべての決済方法に30日間返金保証がついています
支払いが完了すると、パスワードが自動生成されます。


①の「コピーのマーク」をクリックして、パスワードをメモ帳などに保存しておきましょう。
続いて、②の「このパスワードで続ける」をクリックします。
自分でパスワードを作成したい場合は、「パスワードの作成」をクリックしてオリジナルを作成してください。
以上で、ExpressVPNの契約が完了です。
続いて、ExpressVPNを使いたいデバイスごとに、アプリのインストールとログインをしていきましょう。
- PCで使いたい方:ExpressVPNの使い方(PC編)
- スマホで使いたい方:ExpressVPNの使い方(スマホ編)



アプリをインストールしてログインできたら、次のステップへと進みましょう!
日本のサーバーに接続する
VPNアプリをインストールできたら、日本のサーバーに接続していきましょう。
検索窓に「日本」と入力して、国名をタップします。
※スマホアプリの場合は「Japan」と入力しましょう。
電源ボタンをクリックすると、日本サーバーに接続できます。


下記のように、「接続完了」のマークが表示されればOKです。


これで、日本のサーバーに接続が完了しました。
DAZNを開いてW杯を視聴する
VPNで日本サーバーに接続した状態で、DAZNにアクセスしましょう。
日本版のDAZNが表示されて、W杯のライブ配信ページが見つかります。


あとは試合開始を待って、視聴をスタートするだけです。



見逃し配信もあるので、時差でリアルタイムに見られなくても安心ですよ。
FIFAワールドカップ2026の視聴におすすめのVPN3選


海外からW杯を見るのに最適なVPNを3つご紹介します。
いずれもDAZNのジオブロック回避に対応しているVPNです。
①:ExpressVPN(通信スピードNo.1・迷ったらコレ)


| サービス名 | ExpressVPN |
|---|---|
| 運営会社 | Express VPN International Ltd. |
| 料金 | 1ヶ月プラン:2,080円/月 12ヶ月プラン:780円/月 2年間プラン:440円/月 |
| サーバー数 | 3,000(105ヵ国)以上 |
| セキュリティ | 世界最高(AES-256) |
| プライバシー | ◎(ノーログポリシー) |
| 通信スピード | ◎(超高速) |
| 対応デバイス | iPhone/iPad/Android/Windows/mac/LINUX/ルーター/スマートテレビ/ゲーム端末 |
| 同時接続台数 | 10〜14台(プランごとに変わる) |
| 返金保証 | 30日間返金保証 |
| 公式サイト | ExpressVPN公式HP |
W杯の視聴に1番おすすめなのは、通信スピードが1番速いExpressVPNです。
W杯のライブ配信では、映像の遅延や途切れが最大のストレスになります。ExpressVPNは当サイトの実測でダウンロード63.2Mbpsを記録しており、5社中No.1の速度です。
高画質のライブストリーミングでもカクつきなく視聴できますよ。


- 通信スピードNo.1(DL: 63.2Mbps)
- 世界105ヵ国にサーバー設置
- 30日間の返金保証あり
- ワンクリックで簡単接続
- DAZNのジオブロック回避に対応
僕が初めて使ったのが、ExpressVPNです。
当時、台湾に滞在していたときに、日本の動画配信サービスを見るために利用していました。ワンタップで接続できるので簡単です。
2026年3月の速度調査でもNo.1のスピードだったので、自信を持っておすすめできるVPNです。
これまで、値段の高さがボトルネックになっていましたが、2年プランの新設とキャンペーンで、他のVPNと同じか少し安いくらいになったので、弱点がほとんどなくなりました。
| プラン | 月額料金 |
|---|---|
| 1ヶ月プラン | 約2,080円/月 |
| 12ヶ月プラン | 約780円/月 +今なら3ヶ月延長 |
| 2年プラン | 約440円/月 +今なら4ヶ月延長 |
※最終更新日:2026年4月14日です。VPNの料金は定期的に変更されます。ご契約前に公式サイト



迷ったらExpressVPNを選んでおけば間違いありません。W杯期間だけ使って返金すれば、実質無料ですよ。
\ 最大78%OFF+4ヶ月分無料延長あり/
※春のセールで4ヶ月分無料延長中(4/21まで)
※30日間の返金保証あり


②:NordVPN(総合力No.1・セキュリティ重視)


| サービス名 | NordVPN |
|---|---|
| 運営会社 | Tefincom S.A. |
| 料金 | 1ヶ月プラン:1,810円/月 1年間プラン:700円/月 2年間プラン:40円/ |
| サーバー数 | 9,000台(126カ国) |
| セキュリティ | ◎(AES-256) |
| プライバシー | ◎(ノーログポリシー) |
| 通信スピード | 超高速 |
| 対応デバイス | スマホ(iPhone/Android) パソコン(Windows/Mac/Linux/Edge) TV・ブラウザ(FireTV/AppleTV/Chrome) ゲーム・ルーター(プレステ/ルーター) |
| 対応プロトコル | OpenVPN/NordLynx/IKEv2・IPSec |
| その他機能 | メッシュネットワーク、SmartDNSなど |
| 同時接続台数 | 10台 |
| 返金保証 | 30日間返金保証 |
| 公式サイト | NordVPN公式サイト |
セキュリティを重視するなら、サーバー数9,000台以上を誇るNordVPNがおすすめです。
NordVPNは当サイトの実測でダウンロード47.8Mbpsを記録しており、5社中2位のスピードです。W杯のライブ配信も問題なく視聴できる速度ですよ。
- 世界126ヵ国に9,000台以上のサーバー
- 通信スピード5社中2位(DL: 47.8Mbps)
- Double VPNでセキュリティ強化
- 月額490円〜(2年プラン)
- 30日間の返金保証あり
NordVPNは業界No.1といわれるだけあって、アプリも使いやすく、通信スピードも高速で、お値段も安くて最高です。VPNサーバーの番号を指定して接続できるので、ジオブロック解除の際に「この番号に繋いだら大丈夫」と確認できるのは安心感があります。
ExpressVPNとよく比較されますが、正直、通信スピードを含めて機能面ではそこまで大差ありません。キャンペーン金額において安い方を選ぶのがおすすめです。
| プラン名 | 契約期間 | 月額料金 |
|---|---|---|
| スタンダードプラン (マルウェア防止、広告ブロック) | 1ヶ月 | 1,810円/月(通常価格) |
| 1年 | 700円/月 | |
| 2年 | 470円/月(76%OFF) +Amazonギフト券もらえる |
※最終更新日:2026年4月2日です。VPNの料金は定期的に変更されます。ご契約前に公式サイトにて最新の情報をご確認ください。



NordVPNはサーバー数が多いから、混雑しにくいのが強み。W杯期間中はアクセスが集中するので、安定感を求めるならNordVPNですよ。
\ 最大76%OFF+アマギフ最大3,500円貰える /
※世界9,000台・126カ国にサーバー設置
※30日間の返金保証あり


③:Surfshark(コスパ最強・同時接続無制限)


| サービス名 | Surfshark |
|---|---|
| 運営会社 | Surfshark B.V. |
| 料金 | 1ヶ月プラン:2,398円/月 1年間プラン:498円/月 2年間プラン:298円/月 ※1年,2年プランは+3ヶ月無料 |
| サーバー数 | 4,500台以上(100ヵ国) |
| セキュリティ | ◎(AES-256) |
| プライバシー | ◎(ノーログ) |
| 通信スピード | 高速 |
| 対応デバイス | iPhone/iPad/Android/Windows/mac/LINUX/ルーター/スマートテレビ/ゲーム端末 |
| 同時接続台数 | 無制限 |
| 返金保証 | 30日間返金保証 |
| 公式ウェブサイト | Surfshark公式サイト |
家族みんなでW杯を見たいなら、同時接続台数が無制限のSurfsharkがおすすめです。
Surfsharkは月額298円〜と5社中最安クラス。1つの契約でスマホ・PC・タブレットなど、何台でも同時に使えます。
家族がそれぞれのデバイスで別の試合を見たとしても、追加料金はかかりません。
- 月額298円〜(5社中最安クラス)
- 同時接続台数が無制限
- 世界100ヵ国にサーバー設置
- 通信スピード5社中3位(DL: 36.6Mbps)
- 30日間の返金保証あり
Surfsharkは2023年から2026年3月にかけて、大幅に通信スピードが改善されているところが印象的でした。実際、スマホのSurfsharkでVPN接続をした状態で動画を見てみましたが、サクサク見れました。
アプリも使いやすく値段も安いので、おすすめできるVPNです。
| プラン名 | 契約期間 | 月額料金 |
|---|---|---|
| Surfshark Starter | 1ヶ月 | 2,398円/月(通常価格) |
| 1年 | 498円/月(78%OFF) +今なら3ヶ月無料 | |
| 2年 | 298円/月(88%OFF) +今なら3ヶ月無料 |
※最終更新日:2026年3月3日です。VPNの料金は定期的に変更されます。ご契約前に公式サイトにて最新の情報をご確認ください。



コスパ重視ならSurfshark一択です。家族みんなでW杯を楽しめますよ。
\料金88%OFF+3ヶ月無料キャンペーン中/
※同時接続台数無制限のVPN
※30日間返金保証あり


DAZNの料金プランと選び方


W杯を視聴するにはDAZNの加入が必要です。料金プランを比較してみましょう。
①:DAZNの料金プラン比較表
| DAZN Standard | DAZN Global | ABEMA de DAZN | DAZN無料会員 | |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | 4,200円 | 980円 | 4,200円 | 無料 |
| 年間パス | 32,000円 | — | 30,000円 | — |
| W杯全試合 | ⭕ | ⭕ | ⭕ | ❌(日本代表戦のみ) |
| ABEMAコンテンツ | ❌ | ❌ | ⭕ | ❌ |
| 同時視聴 | 2台 | 1台 | 2台 | 1台 |
全試合を視聴するなら、DAZN Standard、DAZN Global、またはABEMA de DAZNのいずれかに加入が必要です。


②:日本代表戦だけなら無料で見れる
日本代表の試合だけ見たいなら、DAZNの無料会員登録だけで視聴できます。
DAZNはW杯における日本代表戦を無料配信すると発表しています。アカウント登録(無料)だけで視聴可能です。
ただし、海外からアクセスする場合はジオブロックがかかるため、VPNは必要になります。
③:W杯を最安で見る方法
W杯を最小限のコストで視聴する方法をまとめました。
- 日本代表戦のみ:DAZN無料会員 + VPN(月380円〜)
- 全試合視聴:DAZN Standard(月額4,200円)+ VPN(月380円〜)
- VPN代をゼロにする:ExpressVPNの30日間返金保証を活用
ExpressVPNの30日間返金保証を使えば、W杯のグループステージ期間(6/11〜6/28)をカバーして返金申請が可能です。
つまり、実質的なVPN代はゼロにできます。



日本代表戦だけなら、DAZN無料会員+VPN返金保証で実質無料でW杯を見れますよ。
FIFAワールドカップ2026の日程と日本代表の試合スケジュール


W杯 2026の全体スケジュールと、日本代表の試合日程をまとめました。
①:大会の全体スケジュール


W杯 2026は、2026年6月11日から7月19日にかけて開催されます。
アメリカ・カナダ・メキシコの3カ国共催で、史上初の48チーム参加大会です。
| ラウンド | 日程 | 開催地 |
|---|---|---|
| グループステージ | 6月11日〜6月28日 | 北米16都市 |
| ラウンド32 | 6月29日〜7月2日 | 各都市 |
| 準々決勝 | 7月4日〜5日 | 各都市 |
| 準決勝 | 7月8日〜9日 | 各都市 |
| 3位決定戦 | 7月18日 | — |
| 決勝 | 7月19日 | ニューヨーク/ニュージャージー |
②:日本代表のグループF日程


日本代表はグループFに入りました。オランダ、チュニジアと同組です。
| 日程 | 対戦カード | 開催地 |
|---|---|---|
| 6月15日 | 日本 vs オランダ | バンクーバー(カナダ) |
| 6月21日 | 日本 vs チュニジア | モンテレイ(メキシコ) |
| 6月25日 | 日本 vs 欧州PO-B勝者 | ダラス(アメリカ) |
③:海外在住者向け時差ガイド
W杯は北米開催のため、日本時間では深夜〜早朝のキックオフが多くなります。
海外から視聴する場合は、滞在国との時差にも注意してください。
| 滞在都市 | 日本との時差 | 日本代表戦の現地時間目安 |
|---|---|---|
| ニューヨーク | -13時間 | 午前〜昼 |
| ロサンゼルス | -16時間 | 早朝〜午前 |
| ロンドン | -8時間 | 午後〜夕方 |
| バンコク | -2時間 | 深夜〜早朝 |
| シドニー | +1時間 | 深夜〜早朝 |
DAZNでは見逃し配信にも対応しているので、リアルタイムで見られなくても試合終了後に好きなタイミングで視聴できます。



ヨーロッパ在住の方は現地時間の午後キックオフなので、むしろ日本にいるより見やすいかもしれませんね。
W杯を海外から見るときによくある質問


W杯の海外視聴について、よくある質問にお答えします。
まとめ:W杯はVPN+DAZNで海外からでも見れます


今回は、海外からW杯 2026を視聴する方法について解説しました。
W杯 2026はDAZNが全104試合を日本でライブ配信しますが、海外からはジオブロックで視聴できません。
VPNで日本サーバーに接続すれば、海外からでもDAZNにアクセスして全試合を日本語実況で視聴できます。
改めて手順をまとめると、下記の3ステップです。
- ExpressVPNに申し込む
- 日本のサーバーに接続する
- DAZNを開いてW杯を視聴する
おすすめのVPNは通信スピードNo.1のExpressVPNです。
30日間の返金保証があるので、W杯期間だけ使って返金すれば実質無料で試せますよ。
\ 最大78%OFF+4ヶ月分無料延長あり/
※春のセールで4ヶ月分無料延長中(4/21まで)
※30日間の返金保証あり



4年に1度のW杯、海外にいても日本語実況で全試合楽しみましょう!











