悩んでいる人WordPressテーマのXWRITEを導入しようか検討してます!実際、使った人の評判や口コミってどんな感じですか?
こんなお悩みを解決します。
本記事の内容
- XWRITEの基本情報と料金プラン
- XWRITEの評判・口コミまとめ
- XWRITEのメリット・デメリット
- XWRITEを実際に使ってみた感想
- XWRITEとSWELL・Cocoonの比較
- XWRITEの導入手順
本記事の信頼性


この記事を書いている僕はブログ歴7年、累計1億円以上の収益を得てきました。この経験をもとに、ブログ・アフィリエイトのノウハウを発信しています。
WordPressテーマ「XWRITE」の評判を、利用者の口コミとともに徹底レビューします。
XWRITEは2022年にリリースされたエックスサーバー社開発のWordPressテーマで、ブロックエディタ完全対応の使いやすさからSWELLやCocoonと比較されることが増えました。
しかし、XWRITEの利用者はSWELLと比べるとまだ少なく、リアルな口コミが気になる方も多いでしょう。
本記事では、実際にXWRITEを購入して使った僕の体験談と、利用者の口コミをもとにメリット・デメリットからSWELL・Cocoonとの比較まで詳しく解説していきます。
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XWRITEも含む、おすすめのWordPressテーマについては下記の記事でもご紹介していますよ。


XWRITE(エックスライト)とは?基本情報
| テーマ名 | XWRITE(エックスライト) |
|---|---|
| 料金プラン | サブスク型(月):990円/月 サブスク型(年):9,900円/年 買い切り型:19,800円 |
| SEO対策 | |
| デザイン | |
| 機能性 | |
| 使いやすさ | |
| サポート | ※マニュアル、フォーラム完備 |
| 注意点 | リリースから3年が経過し利用者も増加中だが、SWELLと比べるとネット上の情報量はまだ少なめ |
| ライセンス | 100% GPL(複数ブログで使える) |
| 運営会社 | エックスサーバー株式会社 |
| リリース日 | 2022年9月7日 |
| 公式サイト | https://xwrite.jp/ |
XWRITEは、国内シェアNo.1のレンタルサーバー「エックスサーバー」を運営するエックスサーバー株式会社が開発したWordPressテーマです。
「はじめてのブログに最適なWordPressテーマ」と謳っているだけあり、初心者でも使いやすく、デザインも手軽に着せ替えできます。
エックスサーバーは、無料テーマ「Cocoon」の開発者わいひらさんと業務提携を結んでおり、WordPressテーマの開発に精力的に取り組んでいます。



では、XWRITEの料金プランからご紹介していきますね。
①XWRITEの料金プラン
XWRITEの料金プランは「サブスク型」と「買い切り型」の2種類あります。
XWRITEの料金プラン
- サブスク型(月):990円/月
- サブスク型(年):9,900円/年
- 買い切り型:19,800円
ブログを2年以上続けていく覚悟のある方は、「買い切り型」を選択するとお得ですね。



エックスサーバー、シンレンタルサーバーの利用者は、サーバーの管理画面からXWRITEを買うと3,960円安く購入できますよ。
②XWRITEと他テーマの料金比較
他の人気WordPressテーマと料金を比較してみましょう。
主要なWordPressテーマと比較すると、XWRITEの料金(19,800円)はJIN:Rと並んで最も高い価格帯です。
XWRITEは料金が高い分、機能はしっかりそろっているかなと思います。
やはり、少し安めのSWELLと迷う人が多いでしょう。



後発テーマで19,800円と強気な料金なので、エックスサーバー社の自信がうかがえますね。
他のWordPressテーマについては、下記の記事で詳しく解説しています。


③XWRITEの強みとおすすめ機能
XWRITEの強みは大きく3つあります。
XWRITEの強み
- 手軽にデザイン着せ替えができる「スキン」機能
- 20種類以上の独自ブロックで記事編集がラク
- マニュアル・フォーラムのサポートが充実
XWRITEには「スキン」という機能があり、デザインを簡単に着せ替えできます。
XWRITEが用意しているスキンは、下記の3種類です。
マイルド:やわらかいデザイン
ソリッド:シャープなデザイン
シンプル:シンプルなデザイン
上記の3つは、ワンクリックで差し替え可能です。
XWRITEには独自ブロックが20種類以上そろっており、ブロックエディタとの相性が抜群です。
装飾ボックス、ボタン、ステップ、FAQ、商品レビューなど、ブログ運営に役立つブロックが豊富にそろっていますね。
XWRITEを導入した後は、公式マニュアルとユーザーフォーラムが使えます。
公式マニュアル:テーマの設定方法やブロックの使い方を網羅
ユーザーフォーラム:開発者に直接質問・要望を送れる
質問にはわりとすぐ回答がつくので、初心者でも安心して使い始められます。
WordPressテーマを初めて使う人も、サポート面が充実しているXWRITEは使いやすいですね。
WordPressテーマの基本知識については、下記の記事で詳しく解説しています。


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XWRITEの評判・口コミまとめ


XWRITEの評判を、悪い口コミと良い口コミに分けてご紹介します。
①XWRITEの悪い評判・口コミ
XWRITEの悪い評判としてよく見かけるのは、以下の3点です。
- 買い切り型が19,800円と他テーマより高め
- SWELLと比べると情報量が少なくカスタマイズ例を探しにくい
- アップデートが頻繁で対応が必要になることがある
特に多いのが「SWELLの方が安くて利用者も多いのに、なぜXWRITEを選ぶのか」という声ですね。
また、リリースから3年以上が経過しましたが、SWELLやCocoonほどカスタマイズ情報がネットに出回っていないのも事実です。



ただし、公式フォーラムが活発なので、わからないことがあればすぐに質問できる環境は整っていますよ。
②XWRITEの良い評判・口コミ
XWRITEの良い評判は、使いやすさと独自機能に関するものが多いです。
ブロックエディタとの相性が良く、直感的に記事を書けるという声が目立ちますね。
独自ブロックの豊富さも、XWRITEが高く評価されているポイントです。
XWRITEの良い評判まとめ
- ブロックエディタが使いやすく記事を書きやすい
- デザインスキンで簡単に着せ替えできる
- 独自ブロックが20種類以上と豊富
- エックスサーバー社の開発で安心感がある
- フォーラムのレスポンスが早い
全体的に「使いやすさ」と「サポートの手厚さ」で高評価を得ているテーマですね。
③筆者が感じたXWRITEのリアルな印象
僕自身、実際にXWRITEを購入してブログを作ってみました。
結論としては、ブロックエディタの使いやすさとデザインの完成度はSWELLと遜色ないレベルだと感じました。
SWELLを使っているブログはかなり増えたので、デザイン被りがイヤという方はXWRITEを選ぶといいと思います。
費用面だけで比較するなら、SWELLの方が2,200円安いです。ただ正直、どちらも素晴らしいテーマなので、デザインの好みで選んでOKですよ。
詳しい使用感レビューは、後半の「XWRITEを実際に使ってみた感想」で詳しくお伝えしますね。



次に、XWRITEのデメリットとメリットを深掘りしていきます。
XWRITEのデメリット3つ


XWRITEのデメリットを3つご紹介します。
XWRITEのデメリット
- ①テーマ料金が高め
- ②ネット上の情報量がまだ少ない
- ③アップデートへの対応が必要
1つずつ、深掘りしていきますね。
①テーマ料金が高め
XWRITEはWordPressテーマの中で、料金が高めです。
主要なWordPressテーマと比較しても、XWRITEはJIN:Rと並んで最も高い価格帯ですね。
XWRITEは料金が高い分の機能はそろっているかなと思います。
やはり、2,200円安いSWELLと迷う人が多いでしょう。
ただし、エックスサーバー・シンレンタルサーバー利用者はサーバー管理画面から購入すると3,960円安くなり、実質15,840円で購入できます。



ぶっちゃけ、デザインの好みで選んでもOKかなとは思います。
費用を抑えたい方は、無料テーマも検討してみてください。


②ネット上の情報量がまだ少ない
XWRITEは2022年9月リリースのため、SWELLやCocoonと比べるとネット上のカスタマイズ情報が少ないです。
「XWRITEでこのデザインを実現するには?」と検索しても、SWELLほどは解説記事が出てこないのが現状ですね。
とはいえ、リリースから3年以上が経過して利用者も増えてきており、公式マニュアルとフォーラムが充実しているので、困ったときの解決手段はしっかりあります。
今後ユーザーが増えるにつれて情報量も増えていくと予想されるので、先行投資と考えれば悪くない選択です。



アフィリエイトもあるので、今のうちにXWRITEを使い始めて紹介記事を書くのもアリですよ。
③アップデートへの対応が必要
XWRITEは発展途上のテーマなので、アップデートが頻繁に行われます。
実際の利用者からも、XWRITEの進化に期待する声が上がっています。
XWRITEはフォーラムで要望を受けて、2〜3ヶ月に1回ペースでアップデートされています。
つまり、今後もテーマが進化していくということですね。
記事数が増えてくると、新機能がリリースされたときに対応が必要になることがあります。これは発展途上テーマの宿命です。



逆に言えば、どんどん良くなっていくテーマなので、将来性に投資する感覚で使うのが正解ですね。
XWRITEのメリット5つ


次に、XWRITEのメリットを5つご紹介します。
XWRITEのメリット
- ①デザインスキンで手軽に着せ替えできる
- ②ブロックエディタが使いやすく記事を書きやすい
- ③独自ブロックが20種類以上と豊富
- ④エックスサーバー社の開発で信頼性が高い
- ⑤フォーラムの対応が早く初心者でも安心
①デザインスキンで手軽に着せ替えできる
XWRITEの「スキン」機能を使えば、ワンクリックでデザインを着せ替えできます。


WordPress管理画面からスキンを選ぶだけで、ブログ全体のデザインが切り替わります。
マイルド(やわらかい)、ソリッド(シャープ)、シンプルの3種類から選べるので、自分のブログの雰囲気に合ったデザインが見つかりますよ。
CSSの知識がなくてもプロっぽいブログデザインに仕上がるのは、初心者にとって大きなメリットですね。
②ブロックエディタが使いやすく記事を書きやすい
XWRITEはブロックエディタ完全対応で、直感的に記事を書けます。
下記のように、マウス操作だけで装飾やレイアウトを変更できますよ。
実際に僕もXWRITEで記事を書いてみましたが、SWELLと変わらないレベルで書きやすかったです。



ブロックの挿入や装飾がサクサクできるので、記事作成のスピードが上がりますよ。
③独自ブロックが20種類以上と豊富
XWRITEには20種類以上の独自ブロックが搭載されています。
装飾ボックス、ステップ、FAQ、商品レビュー、ボタンなど、ブログ運営に必要なブロックがひと通りそろっています。
各ブロックの使い方は公式マニュアルで解説されているため、初心者でも安心して使いこなせますよ。
WordPressテーマのクセ=ブロックなので、慣れていくほどに手放せなくなります。
④エックスサーバー社の開発で信頼性が高い
運営会社がレンタルサーバー国内シェアNo.1の「エックスサーバー」なので、信頼感は抜群です。
これまで多くのWordPressブログがエックスサーバーを使って立ち上げられてきました。
そうしたユーザーの声やニーズを踏まえて開発されたテーマがXWRITEです。
個人開発のテーマだと「リリースして放置」のリスクがありますが、エックスサーバー社が開発している限り、テーマが突然サポート終了する可能性は低いでしょう。



XWRITEの評判が落ちればエックスサーバーにも響くため、しっかり開発を続けていくはずですね。
エックスサーバーの評判については、下記の記事で詳しく解説しています。


⑤フォーラムの対応が早く初心者でも安心
XWRITEのユーザーフォーラムでは、開発者が質問に素早く対応してくれます。
下記のように、要望にもスピーディに対応されるため、好感が持てますよね。
サポートが手厚いテーマは、初心者が安心してブログを始められる大きな理由になります。



フォーラムが活発なのは、開発チームがユーザーの声を大切にしている証拠ですね。
XWRITEのメリット・デメリットを一覧で整理すると、下記の通りです。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| デザインスキンで手軽に着せ替えできる ブロックエディタが使いやすい 独自ブロックが20種類以上 エックスサーバー社の開発で安心 フォーラム対応が早い | テーマ料金が高め ネット上の情報量が少ない アップデート対応が必要 |
デメリットはあるものの、ブロックエディタの使いやすさ・デザイン性・サポート体制を総合すると、初心者が安心して使えるテーマだと判断できます。
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XWRITEを実際に使ってみた感想【レビュー】
XWRITEを実際に購入して使ってみたので、リアルな感想をお伝えします。


XWRITEを使ってみた感想を率直にまとめると、下記の通りです。
- スキンでデザイン着せ替えが簡単にできる
- 独自ブロックが実用的で使いやすい
- テーマの導入までが簡単
- シンプルに記事を書きやすい
- デザインは柔らかい雰囲気で好印象
- SWELLとデザインが被りにくい
- ただしSWELLと比較して大きな差はない(すでにSWELLを使っている人は乗り換え不要)



実際、下記が編集画面でXWRITEを使っている様子です。


公式サイトで「独自ブロックに強みがある」と書いていましたが、実際に記事を書くときに役に立つ、実用的なブロックがたくさんありました。
SWELLユーザーの僕から見ても、XWRITEのブロックエディタは完成度が高いと感じましたね。
XWRITEに向いているのは、下記のような人です。
XWRITEに向いている人
- きれいめ、やわらかめなデザインが好みの人
- ブロックエディター完全対応テーマを使いたい人
- SWELLやJIN:Rとデザイン被りしたくない人
- エックスサーバー利用者、または今後使う予定の人
- 複数のブログでテーマを使いたい人
上記に当てはまる人は、XWRITEがぴったりです。



初めて有料テーマを利用する初心者の方にも、自信を持っておすすめできますよ。
XWRITEとSWELL・Cocoonを比較


XWRITEとよく比較される「SWELL」「Cocoon」との違いを比較表で整理します。
①XWRITEとSWELLの比較
XWRITEとSWELL、どちらを選ぶか迷っている人は多いと思います。
| 比較項目 | XWRITE | SWELL |
|---|---|---|
| 料金 | 19,800円(買い切り) | 17,600円(買い切り) |
| 開発元 | エックスサーバー株式会社 | 株式会社LOOS(個人開発) |
| ブロックエディタ | 完全対応 | 完全対応 |
| デザインスキン | 3種類 | なし(カスタマイザーで設定) |
| 独自ブロック | 20種類以上 | 20種類以上 |
| 表示速度 | 高速 | 高速 |
| 利用者数 | 少なめ | 多い |
| サポート | 公式フォーラム | 公式フォーラム |
| ライセンス | 100% GPL(複数サイトOK) | 100% GPL(複数サイトOK) |
機能面ではほぼ互角で、大きな差はありません。
選ぶポイントは「デザインの好み」と「価格」になってきます。
XWRITEは柔らかい雰囲気のデザインが得意で、SWELLはシャープでスタイリッシュな印象です。SWELLの方が利用者が多いため、デザイン被りが気になるならXWRITEがおすすめですね。
SWELLの評判については、下記の記事で詳しく解説しています。


②XWRITEとCocoonの比較
無料テーマのCocoonから有料テーマに乗り換えるか迷っている方も多いでしょう。
| 比較項目 | XWRITE | Cocoon |
|---|---|---|
| 料金 | 19,800円(買い切り) | 無料 |
| 開発元 | エックスサーバー株式会社 | わいひらさん(エックスサーバーと提携) |
| ブロックエディタ | 完全対応 | 対応 |
| デザイン性 | 高い(スキン3種) | スキンは豊富だが洗練度はやや劣る |
| 独自ブロック | 20種類以上 | 10種類程度 |
| 表示速度 | 高速 | 高速 |
| カスタマイズ情報 | 少なめ | 非常に多い |
| サポート | 公式フォーラム | 公式フォーラム |
Cocoonは無料で高機能なので、費用をかけたくない方にはおすすめです。
ただし、デザインの洗練度や独自ブロックの充実度では、XWRITEの方が一歩リードしています。
XWRITEとCocoonは開発元が同じエックスサーバーグループなので、Cocoonで基礎を学んでからXWRITEにステップアップするという流れもアリですね。



次に、XWRITEの導入手順をご紹介していきます。
XWRITEのテーマのみ導入する手順


次に、XWRITEを導入する手順をご紹介します。
XWRITEのテーマのみ導入する手順と、サーバーとセットで導入する手順に分かれているのでご注意ください。
テーマのみの導入手順から解説していきます。
テーマのみの導入手順
- 手順①:XWRITEを購入する
- 手順②:XWRITEをダウンロードする
- 手順③:XWRITEをインストールする
- 手順④:XWRITEをライセンス認証する
エックスサーバー利用者の手順
エックスサーバー、シンレンタルサーバーのいずれかを契約中の方は、サーバーの管理画面からテーマを追加購入できます。
>> エックスサーバーでXWRITEを導入する
>> シンレンタルサーバーでXWRITEを導入する
詳しくは、上記の公式ページをご覧ください。
エックスサーバー利用者以外の手順
エックスサーバー利用者以外は、下記の手順に沿って導入していきましょう。
手順①:XWRITEを購入する
XWRITEの公式ページへいきます。
「テーマのみ購入」をクリックしましょう。
次に、テーマ購入の案内ページになるので、下にスクロールします。
「ユーザー登録をしてXWRITEを購入する」をクリックします。
新規登録するために「ユーザー名」「メールアドレス」を入力して、チェック欄にチェックを入れて、「登録」をクリックしましょう。
サイドバーの「ライセンス認証」をクリックします。
「ライセンスを契約する」をクリックしましょう。
※僕はすでにライセンス契約しているので、ここから先は公式の画像を引用します。
「利用規約」にチェックを入れて、「購入画面に進む」をクリックします。
「契約ライセンス」を選択して、クレジットカード情報を入力して、「ライセンスを契約する」をクリックしましょう。



WordPressブログを2年以上継続するなら、「買い切り型」がおすすめです。
ライセンスの購入が完了すると、下記のような画面になります。
次に、XWRITEをダウンロードしていきましょう。
手順②:XWRITEをダウンロードする
XWRITEのライセンスページへ移行します。
「XWRITE ダウンロード」をクリックしましょう。
利用規約に同意して、「XWRITE ダウンロード」をクリックします。
これで、XWRITEのダウンロードが完了します。
手順③:XWRITEをインストールする
XWRITEをWordPressにインストールしていきましょう。
「WordPress管理画面」→「外観」→「テーマ」→「新しいテーマを追加」をクリックします。
「テーマのアップロード」→「ファイルを選択」をクリックします。
「XWRITEを選択する」→「今すぐインストール」をクリックします。
「有効化」をクリックします。
テーマの左下に「有効」と表示されていたら、インストール完了です。
手順④:XWRITEをライセンス認証する
最後に、XWRITEのライセンス認証をしていきましょう。
「WordPress管理画面」→「XWRITE設定」→「アクティベーション」をクリックします。
ライセンス認証の画面になるので、サイトURLの「コピー」をクリックします。
その後、「ライセンスページ」をクリックしましょう。
ライセンスページを下にスクロールすると、登録済みサイト一覧が出てきます。
「サイトの追加」をクリックしましょう。
先ほどコピーしたサイトURLを貼り付けて、「OK」をクリックします。
そうすると、サイト登録キーが発行されます。
「コピー」をクリックして、「OK」をクリックしましょう。


WordPress側のライセンス認証ページに戻り、サイト登録キーを貼り付けます。
「保存する」をクリックすれば完了です。


ライセンスの有効状態が「有効」になっていれば、ライセンス認証の完了です。
これで、XWRITEの導入が完了しました。



お疲れさまでした!
このあとは、スキン設定などを進めていきましょう。
XWRITEとエックスサーバーをセットで導入する手順


XWRITEとエックスサーバーをセットで導入する手順は、下記です。
セットで導入する手順
- 手順①:サーバーを申し込む
- 手順②:WordPressクイックスタートを使う
- 手順③:利用テーマで「XWRITE」を選ぶ
- 手順④:XWRITEのインストールを確認する
- 手順⑤:XWRITEのユーザー登録などを行う
XWRITEの公式ページへいきます。
「サーバーとセットでテーマを購入」をクリックしましょう。
そうすると、テーマ購入の流れが紹介されているページが表示されます。
あとは、下へスクロールして、解説の通りに手順を進めていきましょう。



エックスサーバーの「WordPressクイックスタート」を使えば、簡単にXWRITEをインストールすることができますよ。
XWRITEの評判に関するよくある質問


最後に、XWRITEの評判に関するよくある質問にお答えしていきます。
まとめ:XWRITEは初心者にこそおすすめしたいWordPressテーマ


今回は、XWRITEの評判について利用者の口コミとともにレビューしてきました。
XWRITEは、ブロックエディタの使いやすさ・デザインスキンの手軽さ・サポートの手厚さがそろった、初心者に特におすすめのWordPressテーマです。
エックスサーバー社が開発しているだけあり、信頼性と将来性の両方を兼ね備えたテーマだと感じました。



SWELLと迷う人が多いと思いますが、ぶっちゃけ、どちらも大差ありません。どちらも素晴らしいテーマです。デザインが好きな方を選びましょう。
XWRITEが気になった方は、公式サイトでデモや機能をチェックしてみてくださいね。
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今回は以上です。







